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カテゴリ:2010.12.8~バリ島他( 50 )

2011年 11月 25日
PADANGBAI「DEPOT SEGARA」~Menu~
emoticon-0158-time.gif旅行期間:2010.12.8~2011.5.19

私がパダンバイ滞在中、毎日欠かさず通ってた「DEPOT SEGARA」
いくつかメニューの紹介を。
基本的に単品以外はライスorポテトフライと野菜炒めorサラダ付
値段は私が滞在中のものなのでご了承下さいませ。
(ちなみに・・・帰国間際にはTAX10%追加、メニューも一部値段UPしてた)

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フィッシュケバブ(フライドポテト、野菜炒め付)Rp35000 ※一押しメニューemoticon-0148-yes.gif

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ウダン・・・?忘れた!ゴレン(炒め)だったかな??(ポテトフライ、野菜炒め付)Rp45000

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チュミチュミバカール(フライドポテト、野菜炒め付)Rp35000

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ポークステーキ(サラダ、フライドポテト付)Rp30000

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マヒマヒバカール(ポテトフライ、野菜炒め付)Rp45000

More・・・続きはコチラから
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by panda_traveler | 2011-11-25 10:04 | 2010.12.8~バリ島他 | Trackback | Comments(2)
2011年 11月 24日
My Angel
emoticon-0158-time.gif旅行期間:2010.12.8~2011.5.19

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ワタクシ・・・実はパダンバイに子供がおりまして・・・


ってのは勿論嘘(笑)

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こちらが正真正銘の親子でございます。
お母さん、超美人。

私の子じゃないけど自分の子供の様に可愛く思ってるんですわ。
パダンバイで毎日飲みに行ってた「DEPOT SEGARA」の長男の子供のサスキアちゃん。
この子が超ー人見知りで最初の1ヶ月半くらいは全然話してくれなかった。
それどころか目も合わせてくれないくらい。
私が見るとサッと隠れたりして。
うーーん・・・割と子供、年寄り、動物が寄ってきがちなキャラなのに。
手ごわい・・・私の本性を見抜いて近づかない様にしてるのか?!出来るなオヌシ・・・
長女の娘達は全く人見知りしないのですぐに私になついてきた。
それを見て「そんなに危険人物じゃないのかも」と思ってくれたみたいで。
やっと私になついてくれました。

この子が、まぁ~可愛いの何のって。
私を見ると必ず名前を呼んで走って近寄ってくる。
そして私の隣の椅子を私の方にくっつけて座る。
気付くと私の膝の上にのってる。
このままこの子には純粋なまま育って欲しい。

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これは私のお土産の服を着ての一枚。
前述のクラビのマーケットで買ってきたもの。
「サスキアに似合うかな~」って悩んで悩んで買物したんだよな~

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左は「DEPOT SEGARA」の長女の娘のキエラちゃん。
ちなみに二人とも私の膝の上にのっております。
二人でよく私の膝の上を取り合って最終的に二人のせてしまうとゆー
汗だくっす。

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これはサスキアの誕生会での一枚。
前日に「明日誕生会やるから来てね」と誘われて行きました。
お友達がたくさん来てて賑やかな誕生会でございました。
ここで私はスッカリ有名人になってた事に気付いた。
子供が私を見て名前を呼ぶ、呼ぶ。
誰だ?この子??って子まで私の名前を呼んでる。
思えば・・・道を歩いてても私の名前を知ってる子がたくさん居たな~
子供はまだまだ純粋で可愛いっす。

パダンバイには約5ヶ月弱滞在してたもんで最後はこの子と離れるのが超ー辛くて。
勿論、他の皆と離れるのも辛かったんだけど。
日本に戻ってすぐに職場復帰したんだが、暫くはサスキアの事ばっか考えてたね。
ほんと、癒しだったんですわ。
一緒にインドネシア語を勉強したりお絵描きしたり。

2011年の年末もパダンバイで過ごす予定。
(思えば3年連続パダンバイで年明け迎えてる)
サスキアへのお土産は甚平!(笑)
子供用甚平ってメッチャ可愛い。思わず即買いしてしまった。
いつか甚平姿の可愛いサスキアの写真をUP出来るかな~
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by panda_traveler | 2011-11-24 10:15 | 2010.12.8~バリ島他 | Trackback | Comments(4)
2011年 11月 23日
インドネシア観光VISA延長手続き2回目
emoticon-0158-time.gif旅行期間:2010.12.8~2011.5.19

今回バリには計5ヶ月滞在したのでVISAの延長を2回いたしました。
1回目の模様はコチラコチラコチラ

1回目が申請してから受け取りまで5日間とゆ~スピードっぷりだった。
何だかんだモタモタされて10日くらい掛かると言われていたのに。
ここで「心を入れ替えたか?!」と思ったが、勿論んな訳ないのがインドネシアのいい所?!

申請してから受け取りまで3回イミグレに行かねばならない事は分かった。
1回目は5日で受け取りが出来たが念の為10日みた方がいいのも分かってた。
そこで私は再びアクセスのよいサヌールに10日ばかし宿泊予定にしてた。
しかしパダンバイからサヌールに行き又パダンバイに戻るのが面倒になった。
荷物とかイチイチまとめなきゃならんし。
そこで考えた。
パダンバイで泊まってた宿は1泊Rp70000でサヌールの宿は1泊Rp100000だ。
差額1泊当りRp30000。10泊だとRp300000になる。
それ足すサヌールからイミグレまでのタクシー代が掛かる。
これは単純にRp100000くらいと予想した。(3回全部合わせて)
それにパダンバイからサヌールまでの往復のシャトル代がRp120000。
これらを合計するとRp520000になる。
パダンバイからサヌールまでのトランスポートはRp250000だ。
勿論、片道である。
しかしボスに頼んだらどうだろう。
サヌールもイミグレも距離的に同じとすると片道Rp250000だが
どうせボスはパダンバイに戻ってこなければならん。
空で帰るのも人を乗せて帰るのも同じだろ・・・と思い、往復Rp250000でいけると考えた。
これが3回でRp750000になる。
3回なのでディスカウント交渉してRp500000にならないだろうか。
そしたらサヌールに泊まって申請に行くのとトントンになる。
そこでボスに交渉してみた。
私はRp500000で押し通した。
ボスはかなり折れてRp600000と言ってきた。
うーーーーやっぱRp500000は厳しいのか。
諦めかけた時にイブがボスに「もう少し安くしたら」と声を掛けてくれた(ナイス!イブ!)
そこでお互い同じくRp50000ずつ折れてRp550000で交渉成立。
しかもちゃっかり「イミグレの帰りにはサヌールのHardy's寄ってね。3回とも」と条件を追加した。
ってな訳でパダンバイから延長申請に行く事になった。

ドライバーはボスの息子のヨガだった。
このヨガってのがなかなかの男前なのだ。
しかも少し日本語が話せる。
2月9日(水)に1回目。
申請用紙に書き込み提出すると次回は17日に来いと言われた。
いきなり8日後だし(笑)さすがだね。

17日、イブがデンパサールの実家に用があるとの事で同乗した。
1回目に受け取った引き換え用紙?みたいのを渡すと「座って待っとけ」と。
待つ事40分。時間は12時だ。
一向に名前が呼ばれる気配がない。
他に申請してる人もあまり居ないくらい空いてた。
ったく・・・忘れてやがるな。
窓口に行き「いつまで待たせるの?もう40分待ったけど」と文句つけてやった。
すると「キャッシャーで金払って来い。でもキャッシャーは昼だから閉まったので1時に再び来い」と。
何ぃーーーーっ!更に1時間待たねばならんのか!
ったく、コイツらののんびり具合もいい加減にしてもらいたいもんだ。
タバコ吸いながら待ち1時にキャッシャーに行って金を払った。
次回は翌日18日のPM2時に来いと。

翌18日、2時イミグレ到着。
すぐにパスポートが戻ってきた。
裏でコピー取って提出してオシマイ。
やっぱり2回目と3回目って1回に出来ると思う。

そういえば・・・
2回目の帰り道、サヌールのバイパス交差点で信号待ちしてた時のこと。
野犬が片足をヒョコヒョコして歩いてた。
バイパスは車通りも多いし、こいつらノンビリしてるくせに運転はスピード狂で荒い。
恐らく車に轢かれたんだろう。
その野犬がヒョコヒョコと車がブンブン走ってるバイパスに向かっていった。
あぁ・・・危ない、危ない。
案の定、犬は車に轢かれてしまった。
思いっきりその瞬間を見てしまった。ギャー!!と悲鳴あげてもた。
もはやあの世行きだな・・・と思ったが犬は生きていた。
今度は両足をひきずりながら道を渡り切った。
すごい生命力。
しかしバリの野犬はなんとかならんもんだろうか。
って、何かで読んだが我々が野犬と思ってる犬は実は殆どが飼い犬らしい。
飼い犬なら飼い主が居るはずだ。
飼い主よ、もっとペットを大切にしよーよ。
そして無駄に吠えたり追いかけてこない様に躾してくれ。
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by panda_traveler | 2011-11-23 10:02 | 2010.12.8~バリ島他 | Trackback | Comments(4)
2011年 11月 22日
KUTAのインチキ両替所
emoticon-0158-time.gif旅行期間:2010.12.8~2011.5.19

マレーシア、タイ2週間の旅から戻りクタに一泊した。
翌日、パダンバイのシャトルが出発するまで時間があったので両替に行った。
泊まってた宿がある「CEMPAKA3」の道沿いにある両替所だ。
土産物屋と一緒になってる明らかにイカサマするタイプの両替所ではなく
航空チケットの手配を一緒にやってるっぽい両替所だ。
表のレートもあの怪しいレートではない。
(「○○.99」と謳ってる両替所は怪しい)
正規に近いレートだ。
なので騙す系だとは思わなかった。

中に入ると女の子が一人居た。
椅子に座ると「あなた日本人?」と話し掛けてきた。
私が両替したこの日は4月中旬。
3月に日本で津波の震災があって間もない頃だった。
「今回の震災で日本は大変だったわね。アナタの家族や友達は大丈夫?」と話し掛けてきた。
これがこの女の手口なんだろうね。
確か1万円がRp1240000になるはずだったが渡されたのはRp1024000だった。
私も話に夢中になっており、しかも日本を心配してくれる彼女を疑いもしなかった。
更にぼらないマレーシア、タイを満喫してきたばかりで注意力が低下してたってのもある。
店を出る時には笑顔で「日本が幸せになります様に」なんて事まで言って手を合わせて見送ってくれた。

騙された事に気付かずに近くのマッサージ屋に入った。
ボディマッサージ1時間を頼んでパンツ一丁になってベッドに転がった。
10分くらいマッサージされた頃に騙された事に気付いた。
そのままマッサージを中断して戻りたい気持ちで一杯だったが我慢。
マッサージが終るとその両替所にすっ飛んで戻った。
中に入るとあの女の子が「ゲッ」って顔で私を見て仏頂面になった。
「あなたの渡した金が間違ってる」といいRp24000を出して「Rp240000よこせ」と詰め寄った。
最初はムッとした面でとぼけてたが私がデカい声で金をバタバタさせ更に詰め寄ると観念した。
さっきまでの仏頂面から一転、困り顔して「ごめんなさい。勘違いしてたわ」と。
わざとじゃなく勘違いしただけ・・・を連呼してた。
嘘つけ!わざとだろ。
人の国の不幸につけこみ心配するフリして騙す。
一番タチの悪いパターンだ。
もはや、ここでは騙される方が悪いとゆ~方式は覆る事がないな、と思った。
バリに愛想が尽きた瞬間だったかもしれん。
マレーシアやタイで楽しかった分、余計に嫌気が差した。
残念である。
勿論バリでは楽しかった事もあったしいい人との出会いもあった。
それが得体の知れない人を騙して喜ぶ若い女との出会いで一瞬で吹き飛ばされた。

ま、この感情はパダンバイに戻ると少しおさまったんだけどね。

両替で騙されたのは2回目。
1回目は泣き寝入りした。確か初バリの時だった。サヌールの土産物屋だったな。
ベタに全てRp50000札で出して端数の分をお釣りでよこせってパターンだった。
ホテルで悔し涙を流した事を思い出す。
そして今回。
もはや前回のパターンは有名になっており別パターンが生まれた様だ。
今度はどんな騙しテクニックが生まれるのだろう。
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by panda_traveler | 2011-11-22 10:09 | 2010.12.8~バリ島他 | Trackback | Comments(4)
2011年 11月 21日
BANGKOK→SINGAPORE→DENPASAR
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●2011.4.19

非常に残念だ!残念過ぎた!!
楽しみにしてた朝食が大胆にショボくなっているではないか!!
エッグスタンドは辛うじてあった。
が、オムレツ美味しくなくなってた。
サラダが全く無くなってた。
麺、当然無い。
おかず、種類少ない。
このホテルに泊まった理由は朝食が目当てだったのに。

12時間もバスに乗ってバンコクまで来たのに
目的のオースワンの店は閉まってるわ、ホテルの朝食はショボくなってるわで・・・
目的が全く果たせないバンコクだった。
初めてバンコクに来た時から感じてた・・・相性が悪い!?
ま、タイ好きだけどバンコクはそんな好きじゃないからいっか。

以前だったら市内から空港まではタクシーで行ってた。
しかし今は鉄道が繋がってるとの事でBTSとシティラインで空港に向かった。
BTS「Nana」駅からシティライン乗り換え駅「Phaya Thai」まで25B
「Phaya Thai」から空港まで45B
計70B(≒¥190)で市内から空港に行ける様になった。
しかし「Phaya Thai」駅の券売機は分かりにくかった。
タイ語のみの券売機だった気が・・・
もしくは空港駅の名前が空港と分からない様な駅名だったか。
たまたま空港に向かうであろう白人カップルも居たのだが彼らも券売機の前で固まってた。
たまたま居た掃除のオバチャンに声を掛けて「エアポート、エアポート」と言って教えてもらったが。

まずはバンコクからシンガポールへ。
機内から自分がバスで移動したであろうマレー半島の東海岸が見えた。
バスでは何時間も掛かったが飛行機では一瞬だ。

シンガポールに着き免税店でジャックダニエルを2本買った。
確か免税範囲は1Lのはずなのだが、ま、何とかなるかと思って。
2本別々に袋に入れてもらった。
ここで私は余計な事をしてしまった。
カバンに入れようとして袋を少し開けてしまったのだ。
袋には空気が結構入っててパンパンになってたので空気を抜いて体積を減らそうとした訳だ。
そして2本ともカバンに入れたが荷物チェックで引っ掛かり
更に袋を開けた形跡が見つかり叱られた。
買った店に戻って再度袋に入れ直してもらえ!と言われた。
買った店に行って袋を出すと思いっきり女性店員に舌打ちされた。
そして思いっきり文句を言い出した。
「ったく、このクソ日本人のヤロー。袋開けてんじゃねーよ」
恐らくこんな事を言ってたと思われ。
ずっと文句言われながらあらためて袋に入れ直してもらい
「絶対に開けるなや、ボケ!」って感じで言われた。
私が去るまでコイツはずっと文句言ってた。
チャンギ空港の印象が悪くなった瞬間。
しかし、袋を開けた私が悪いのは事実だ。

再び荷物検査へ。
「現地に着くまで絶対に開けちゃダメだからな!」とここでもしつこく言われた。
しかし、この袋を開けたって行為が逆に怪しい行為と取られた様だ。
そもそも免税範囲を超えてる。
コイツ、オーバー分のTAX払わずに持ち込もうとしてんじゃねぇか?と思われたらしい。
多分、シンガの空港からデンパサールの空港に連絡が入ったのだろう。
怪しい日本人が免税範囲を超えた酒を持ってる・・・と。
デンパサールに着いて荷物検査に向かう私を
「来た来た」ってニヤけ面で空港職員が待ち構えていた。
すぐに「お前免税範囲超えた酒持ってるだろ」と言いやがったからね。
払いましたよ。Rp200000。
しかし私が払ったRp200000は恐らくTAXとして納められずコイツらで山分けしたんだろうな。

なんだかバンコクからバリに戻るまではグダグダになってしまったが
この2週間の旅はすごく楽しかった。
特に、全く未チェックのクラビがこんなに自分にハマる所だったとは驚き!
バリに戻ってきたがすぐにクラビに戻りたい気持ちで一杯になった。
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by panda_traveler | 2011-11-21 10:02 | 2010.12.8~バリ島他 | Trackback | Comments(2)
2011年 11月 20日
BANGKOK in Thailand
emoticon-0158-time.gif旅行期間:2010.12.8~2011.5.19

●2011.4.18

バンコクに着いたのは4時45分頃だった。
6時にカオサンに着くとゆ~チケットだったが
6時でもないしカオサンでもない所でバスは止まった。
・・・ここ、どこだよ。
な~んにもない所だった。
タクシーが何台も待ち構えていて声を掛けてきた。
地図を見せてもらい現在地を聞くと街外れもはなはだしい場所だった。
とりあえずBTSの駅があるところまで行かねば。
運転手に「サイアムまでナンボ?」と聞くと150Bとか言いやがった。
高い!そんなん払えるか!
渋っていたら100Bに値下げしてきた。
100Bか・・・高いがこんな変な時間にこんなところに居るのは怖い。
とりあえず街の方まで出なければ。
渋々100BでOK出してタクシーに乗り込んだ。
運転手が「どこに泊まるつもりだ?」と聞いてきたので「アソーク(周辺)」と答えると
アソークまで200Bで行ってやると言い出した。
アソークとゆ~高級エリア名を言ったのがマズったな。
思いっきりふっかけてきやがった。
「サイアムまででいいから。100Bしか払わんから」と言って突っぱねたが。
タクシーはサイアム駅で止まった。
まだ時間は5時だ。
とりあえず駅に行くとシャッターが降りてたが駅員らしき人を見つけたので声を掛けてみた。
するとBTSは6時が始発だと言う。
あと1時間・・・
サイアム駅から泊まろうと思ってるホテルがあるナナ駅まで3つだ。
まっすぐ歩けば着く。
1時間あればつくのでは?!と思い、歩いてナナに向かう事にした。
こんな時に限ってトイレに猛烈に行きたくなるのは何故だろう。

約1時間後BTS「Nana」駅到着。
駅前に安い宿を発見。表通りに面してて新しそうだ。
値段にひかれ暫く考えたが初志貫徹「SWISS PARK HOTEL」へ向かった。
タイ最後はここに泊まろうとお金もよけておいたのだ。
何故にこのホテルにこだわったのか・・・と申しますと、朝食が食べたかった。
ただそれだけなのだ。
以前に泊まった時、朝食のオムレツが美味しくておかわりした。
屋台みたいに麺もあり選んで作ってもらえるのだ。
この麺も最高だった。
初訪タイの姉と泊まったのだが、姉はこのホテルの朝食にエラく感激してた。
食わず嫌いのタイがちょっと好きになったんではないだろうか。

ホテルのフロントに着くと誰も居ない。
ま、早朝だしね。
カウンターの呼び鈴を押したら予想通り不機嫌面の女性スタッフがやってきた。
部屋は空いてた。
1泊1500B(≒¥4000)大、大、大奮発なのだ。
そのままチェックインさせてくれたけど、思えば超アーリーチェックインだね。

部屋に着くなりバタッと倒れた。
しかし空腹だ。何か食べたい。
すぐに部屋を出てアソーク方向に向かって歩き出した。
まだまだ夜が明けきらないケバケバ女達がバーにたむろってた。
バンコクあまり好きじゃない理由。
こういった不健全な感じがするところ。ゴーゴーバーとかホントやだ。

道端でおかずを売ってるオバハン(いや、すでにバァちゃんの域だったな)が居た。
早朝出勤のリーマンらしき男性がおかずとご飯を買ってた。
私もそこで朝食を調達する事にした。
色んなおかずが空気でパンパンに膨れた小さいビニール袋に入って売られてる。
何が何かよく分からん。
適当にいっこ選んだ。
ライスとセットで15B(≒¥40)
私が明らかなツーリストだと分かるはずなのにぼらない。

ホテルに戻りおかず袋を開けると茄子の炒め煮みたいやつだった。
米はカオニャオ。もち米ですな。
味は濃い目でチョイしょっぱかった。そして辛かった。しかしウマかった。
朝食の後はシャワー浴びて寝た。

昼過ぎに起きて外に出た。
適当にフラフラ歩いていたらスーパー発見。
大好きなグリーンカレーペースト購入。

夜はバンコクに来た一番の理由であるオースワンを食べにBTSに乗ってトンローへ。
トンローにオースワンで有名な「ラーン55」っちゅ~店があるのだ。
バンコクに来たら必ず行ってるかも。
しかし・・・予想通り、この日は閉まってた。
以前にも閉まってた事があった。
バンコクに行くという人に教えてあげたが「閉まってた」と言われた事もあった。
ほんと、気まぐれでよく休む店だ。
ここでオースワンを食べる・・・としか考えてなかったので頭はうまく切り替えられず。
どうしよ、どうしよ。
確かトンローに屋台通りがあるとゆ~情報を思い出した。
そこに向かう事にした。
適当な一件の外のテーブルに席を取った。
食べたいものが思いつかない。
写真メニューにあったチャーシューとカニワンタンを注文した。
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一人でこの量は多い。
オースワンを食べられなかったショックで食欲もなく。
隣に座ってたローカル若者を観察する始末。
女の子一人に男が三人ばかし群がってる。
三人でこの女の子を取り合ってるのか?髪がサラサラの女の子だ。
たいそう可愛いんだろう。
屋台ではあまり食べられず。テイクアウトする事にした。

●シンハービール(大)80B(≒¥215)
●ワンタンとチャーシュー130B(≒¥350)

帰り際、隣のテーブルの女の子を見た。
びっくりするほどブサイクだった。タイでは美人のジャンルなのだろうか?
違うな。はるな愛がニューハーフでグランプリを取る国だ。
ま、何かしらの理由で男が群がっているのだろう。

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部屋からの景色。
バンコクって凄く都会だ。
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by panda_traveler | 2011-11-20 10:19 | 2010.12.8~バリ島他 | Trackback | Comments(2)
2011年 11月 19日
KRABI in Thailand8
emoticon-0158-time.gif旅行期間:2010.12.8~2011.5.19

●2011.4.17

うううっ・・・寂しいがクラビともお別れ。
ホテルのチェックアウト時間は11時。
それまでシャワー浴びたり荷造りしたりして過ごした。

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安いがなかなか居心地のよかった「GRAND TOWER HOTEL」
窓が大きいのがポイント。部屋が明るい。

11時にホテルを出て近くの旅行会社「YES CAN」へ。
出発の16時まで荷物を預かってもらった。

ランチは近くのレストランで。
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シーフードサラダ。80B(≒¥210)
とことん海老、海老(笑)
ここのサラダはボリューミーで良かったな~
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オムレツパッタイ(って名前だっけな??)70B(≒¥190)
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中身はこんな感じ。勿論、海老をチョイス(笑)

ランチの後はタウンをフラフラ。
結構イタリアンが多かったね。
気になるイタリアンレストランも何件かあった。
今回は屋台メインになってしまったが(予算の関係もある)
今度はもう少し軍資金を持ってイタリアンでも行ってみたいものだ。

14時過ぎにホテルの前にあったマッサージ屋へ。
タイマッサージ90分350B(≒¥950)
マッサージも安いのだが、如何せん今回の旅は軍資金が少なくて・・・1回だけ。
ちなみに60分は250B(≒¥680)
しかし街中だと60分200B(≒¥540)がベースの様だ。
この店はチト高めって事かね。
マッサージしてもらっておきながら何だが、実はタイマッサージが少し苦手だったりする。
全体的には好きなのだが内腿あたりをマッサージされてるときが辛い。
絶対にくすぐったいのだ。
決して痛くて苦手な訳ではない。笑いを堪えるのが辛いだけなのだ。

16時チョイ前に旅行会社「YES CAN」へ。
ボロッボロのバンがやってきた。
それに乗り込み3時間・・・
辺鄙なところでバンは止まった。
どうやらそこに色んな所から来るバンを待って行き先ごとに振り分けするらしい。
ここでトイレを借りた。5B払わさせられた。
ここで待ってたのは白人ばっか。
皆なハンバーガーやフライドライスなんかを食って待ってた。
私は表のベンチに座り持参した茹で落花生で腹を満たしてた。
暫くするとまたもバンがやってきた。
「バンコクーバンコクー」と叫んでるバンに乗り込む。
こんなバンに乗って一晩を明かすのか・・・?
バンに乗り込むと10分程度で再び降ろされた。
そこでバンコクまで行くバスを待つらしい。
さすがにバンでバンコクまで行く訳ではなかった。

暫くすると大型のバスがやってきた。
座席にはブランケットが置いてある。
シートはかなり大きくリクライニング出来るタイプだ。
前のシートに座ってる白人女が大きくシートを倒して寝る体勢に入ったので
私もシートを倒したら、後ろから押し返された。
振り返ると白人の女が本を読んでて「倒すな」と言ってきた。
いや、このバスって寝るバスだし。
なーんで白人って自分勝手なヤツが多いの?
シート倒されるの嫌だったら他のシートに移ればいいじゃないか。
勿論、他の客は皆なシート倒して寝ている。
シカトこいて再びシートを倒そうとしたが思いっきり押し返されて倒す事が出来ず。
ったく。
暫くするとほぼ全員が寝だした。
フッと後ろ見たら、その女はシート倒して寝てやがった。
殴ってやろうかと思った。

夜中・・・何時くらいだったか?23時か24時頃か?
バスは休憩所に止まった。
トイレと簡単な食事が出来るパーキングエリアだ。
そこにバスが続々とやってきた。
色んなエリアからバンコクを目指すバスが立ち寄るパーキングらしい。
ここでさすがに腹が減ってセンレックスープを頼んだ。
お値段は屋台並みの40B(≒¥110)
アッサリスープでウマかった。
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by panda_traveler | 2011-11-19 10:19 | 2010.12.8~バリ島他 | Trackback | Comments(2)
2011年 11月 18日
KRABI in Thailand7
emoticon-0158-time.gif旅行期間:2010.12.8~2011.5.19

ワタクシ・・・クラビタウンがとても楽しくてipodで思いっきりムービー撮っておりました。
クラビ最後の夜に。
お暇なら観て下さいまし。


これは川沿いの屋台郡。
殆どの屋台でタイ語と英語のメニューがおいてある。
分からなければ人が食ってるの指差してもいいし
麺だったらガラスケースに入ってるので好きな麺を指せばよし。


こちらはナイトマーケット。
最初に映ってたのはゲテモノ系の屋台。
服、靴、雑貨、アクセサリーなどがたくさん売ってる。
基本、ちゃんと値段が表示されてるので安心して買物が出来る。


とにかく大きなマーケットだったので2回に分けて撮影。

毎日楽しませてもらいました~この屋台たちに。
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by panda_traveler | 2011-11-18 10:01 | 2010.12.8~バリ島他 | Trackback | Comments(2)
2011年 11月 17日
KRABI in Thailand6
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●2011.4.16

この日の朝食は豪華でございました。
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昨晩ナイトマーケットで買ってきておいた寿司!
大きい巻き寿司の見た目の完成度の高さ、どーっすか!
タイ人って器用な人が多いんだよな~
いやはや、寿司やっぱりウマかった!素晴らしい!パチパチ!!

明日の夕方にはクラビを発ってバンコクに向かわねばならん。
もっともっともっとクラビに居たい気持ちが高まった。
が、仕方ない。

ってな訳で午後から日帰りでアオナンビーチに行く事にいたしました。
クラビタウン唯一のデパートの近くからソンテウに乗って。
その前に軽く腹ごしらえ。
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フライドライス(プロウン)値段記録無し。多分60Bくらい・・・?
ここぞとばかりに海老を食いまくってるね(笑)
これは朝市の斜め前のレストランで食べました。

腹ごしらえも済ませソンテウ乗場へ。
電柱?に値段の看板があったのだがインドネシア生活の癖?で乗る前に運賃確認。
書かれた通り50Bでございました。
なんせ初めて行くし事前下調べもしてない所だったのでどこで降りればいいのか分からず。
運転手に「アオナンビーチ」を連呼して乗った。
目の前に白人の若いカップルが座っていたのだが彼の服のセンスに吹き出しそうになった。
富士山と日本語が描かれたTシャツにアニメプリントの半ズボン・・・っちゅーかトランクス並みに薄いやつ。
アニメトランクスもよくよく見ると日本語が描いてある。
どうやら日本大好き男の様だ。
しかし鼻の高い彫りの深い男前白人なだけにダサさもひとしお。残念である。
出発して30分くらい経った頃に海沿いの道に出た。
おおっ!ビーチじゃないか!綺麗だーーー!!
写真を撮ろうと思ったのだがソンテウの運転が荒い・・・っちゅーか速くてピント合わせられず。
海沿いの道を暫く走りとある所で止まった。
運転手が降りてきて目の前の白人カップルに降りろと言ってる。
ここがアオナンか?
一緒に降りようとしたら「お前はまだ」と言われた。
いや、もうここでもいいんだが。
更に5分ばかし走った所でソンテウが止まった。
運転手が降りてきて私に「アオナン」と。
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こんな感じのビーチだった。ロングテイルボート多し。
ま、せっかく来たので泳いでみました。
超ー遠浅で驚いた。
ずんずん沖まで進むとボートにひき逃げされるので危ない。
久々の海水浴。
やっぱり海はええなぁ~
しかし、何となくアオナンビーチってイマイチな感じが・・・
泳ぐって感じではなくボートの発着場みたいな。
さっきソンテウで走ってきた時に見た手前のビーチの方が綺麗な感じだったな~と思い
アオナンビーチを去ってソンテウで走ってきた道を戻ってみる事にした。
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これはメインのビーチロード。
テクテクと西に向かって歩くと・・・
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こ~んな橋が。
これ、板がまばらに敷いてあって結構隙間多しで時折板が割れてて穴が空いてる。
よく見たら手摺も一部ぶっ壊れてるね。
この橋を渡るのが超ー怖かった。
私は何を隠そう極度の高所恐怖症なのだ。
飛行機もジェットコースターも平気なのだが観覧車がダメなパターンのやつ。
足が震えてヨレヨレになって動悸息切れめまいがして渡るの大変だった。
あまりの足元のフラつきに手摺に掴まろうと思ったら変な白いキノコ生えてるし。
白のペンキか?違う!コケやん。ボケー!と心で大暴れ。
ま、多分、普通の人からすると古い橋だねーって思う程度の橋なんだろうが。
でも恐怖の橋の後には・・・
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可愛い象さんがお出迎えしてくれましたー
って、2頭ともチャームポイントの牙折られとるがな。
テクテクと左に海を見て歩いている間に海は大変化を遂げてた。
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めっちゃ引潮ー!
向こうの小島に歩いて行けるんでない??
そういや~昔、中井貴一が出てたCMみたいにもう少ししたら道が出来るとか?!
ここいらで折り返してアオナンビーチに戻った。
アオナンも超ー潮が引いてた。
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しかし、この岩を切り裂いた様な山(山・・・なのか?)素晴らしい眺めだ。
タウンからアオナンまでのソンテウからもたくさん見えた。
な~んか壮大な感じがしていいよな~

夕方頃、タウンに戻ろうとメインロード歩きながらソンテウ待ち。
すると屋台発見。
ソムタム屋台だ!買うぞ、買うぞ!
「スパイシー?」と聞かれて大きく何度も頷く。
今日はソムタムつまみながら飲むぞ!

タウンに戻りフッと見ると茹で落花生の屋台発見。
コップ1杯で10B(≒¥27)
大好物なのでコップ2杯分購入。

夜はソムタムと茹で落花生持参で川沿いの屋台へ。
適当なテーブルにつき空芯菜と海老の炒め物を注文(とことん海老!)
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あんだよーこれは!!(怒)空芯菜、ボロッボロやないかーい!!
古い干からびた空芯菜を炒められてしまった。食える訳ない。
「これで70B(≒¥190)かよ!」←私のメモにこう書いてありました。
しかし私にはメインがあるもんね。
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こっちがメインだもん、私の場合は。
このソムタム、激ウマでございました。
容赦なく辛いのがGOODemoticon-0148-yes.gif

今日でクラビともサヨウナラ。
あぁ~もっともっともっとクラビに居たかったなー
楽しかったな~美味しかったな~
絶対近いうちに戻ってこようと心に誓い就寝。
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by panda_traveler | 2011-11-17 10:17 | 2010.12.8~バリ島他 | Trackback | Comments(0)
2011年 11月 16日
KRABI in Thailand5
emoticon-0158-time.gif旅行期間:2010.12.8~2011.5.19

●2011.4.15

午前中、タウンを適当に散歩した。
街中の方ではなく逆方向っちゅうんかな。
まずは船着場へ。
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いいやね~船が見えるのは。
しかし、きったねぇ川ですな・・・
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適当に歩いてるとこんな大きい公園なんかもあったりした。
ぶっかけ飯とかテイクアウトしてここで食べたら気持ちいいだろうね。

そして、この散歩中にとある看板を目にして驚いた。
その看板には○○の写真が大きく写ってた。
んっ!?これって・・・もしかして、もしかして・・・か?!
立ち止まって看板を凝視。
多少老眼入って見えづらくなってる私の目だが、どう見ても「あれ」にしか見えん。
おもむろにそのレストランに入ってみた。
入ってからチト「しもた!」と思った。
道から見た感じだとローカル向けのチョイと小綺麗なレストランくらいに思ったのだが
なにやら高そうな雰囲気がプンプン。
ウェイターみたいの居るしさ。
テーブルには綺麗な布のクロス掛かってるしさ。
綺麗とは言えないが川を見ながら食事が出来る感じでさ。リバービューっちゅーの?それ。
テーブルに着くとメニューが運ばれてきた。
・・・タイ語メニューだし。タイ人だと思われてるのか?
表の看板の「あれ」は何て言うのだ?日本語は知ってるが英語で何て言うか分からん。
タイ語はもっと分からん。
メニューに「あれ」の写真があったので指差してみた。
念の為、表の看板も指差してみた。
ビアシン飲みながら登場を待った。
そして遂に運ばれてきた。
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この緑のでございます。
アップはコチラ・・・
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海ぶどう!
そう!タイに海ぶどうがあったのだよ。
これって日本でしか食べないイメージあったんだが、違う??
いやはや、嬉しい。
そういや~一緒に取り皿が運ばれてきたのだが、店員に食べ方の説明を受けた。
何て言ってるのか分からんかったがジェスチャーで言ってる事は伝わった。
どうやら、海ぶどうをその取り皿に少しづつ取って別盛されてるソースを掛けて食べなさい・・・っちゅ~事らしい。
取り皿に取らずに海ぶどうに直接ソースを掛けるのはダメで
海ぶどうを掴んでソースにチョンチョンと付けるのもダメ(刺身みたいな食べ方っちゅーの?)・・・と。
あーやかましい!
んなもん、どー食べてもいいじゃないか!
いちいち取り皿に取らんくてもタレをガーッと掛けて食ってもええじゃないか!
と思ったが、大人しく言われた通りの食べ方しときました。
ま、ちゃんとしたレストランみたいなトコだったし。ウェイター居たし。
海ぶどう・・・いくらだっけな?
メモ見ると「190B」としか書かれてない。
多分、これは払った総額なのでビアシン(大)が1本100Bと想定して
海ぶどうが90B・・・か?
肝心の味だが、美味しかった。プチプチ感がたまらん。
タレもすっぱ辛くて美味しかった。

昼食は朝市の斜め向かいにあった店で。
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またかよ!とツッコミ覚悟のシーフードパスタ(笑)80B(≒¥220)
またビール飲んでるね。
ついでに頼んだフライドポテト(40B≒¥110)は冷凍のやつで激マズだった。ほぼ残す。
ビアシン(小)が40B(≒¥110)で、2本飲みました。

夜はナイトマーケットへ。
ここで私はパダンバイでいつも飲んでる「DEPOT SEGARA」のGEDEさんのお土産を買った。
それはベルト。
バックルがメリケンサックをイメージしたデザインで、なかなか格好よかった。
ジッポライター埋め込みバックルのベルトと悩んだのだがジッポライターは機内持ち込み不可だな、と思ってやめた。
便利そうだったが。
他にもスイッチを入れるとチカチカ光るふざけたベルトもあった。

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マーケットで買ったフィッシュボール。
インドネシアで言うとこのバクソみたいなもんかね。
スープではなくすっぱ辛いタレが掛かってる。結構辛い。30B(≒¥80)
これと昨晩のツマミのウィンナーの残りでテレビ観ながら部屋飲み。
ちゃんとしたレストランで奮発して海ぶどう食べたので節約っす。
しかも朝っぱらからビール飲んでるし。
が、飲み終えた後は川沿いの屋台に行ってバミー(スープヌードル)を食べたのだった。
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by panda_traveler | 2011-11-16 10:12 | 2010.12.8~バリ島他 | Trackback | Comments(0)